為替(FX)カテゴリの記事一覧

FX REAL 大平洋物産編

今日は、右に載せているJenniferが実際に口座開設しているFX REAL(大平洋物産)について、ちょっと語りたいと思います。

よくここは、「スワップ金利がいいですよ」なんてことばで紹介されてますが、Jenniferが気に入ってるのはそれだけじゃぁありません!

1日に3回は送られてくる『FX-REAL 為替情報』が、とってもよいのです!

ちなみに、今日の午後4時に送られてきたのをちょこっと抜粋しますね。

(ここから)

〜14日の東京市場〜

「ドル・円」
今日の東京市場では円が最大1ドル=118円41銭付近まで買い戻され、その後118円半ばと高値圏でのもみ合いに転じる堅調さとなりました。

またユーロも1.1975ドル付近でのもみ合いながら、海外高値圏でしっかり推移するなど、総じてドル全面高が一服する傾向となりました。

こうしたなかユーロ円など円クロスは、ユーロで141円90銭付近と、海外でつけた142円34銭の1ヶ月来高値からは反落、141円63銭付近まで伸び悩みましたが、3週来の急激なユーロ高トレンドはあくまで維持。

総じて円クロスが上昇傾向を保ったもので、唯一例外は1月NZ小売売上が前月比+0.0%と2ヶ月連続の不振となり、景気減速・利下げ観測が浮上したNZドルで、対円で75円00銭の節目を割り込む急落となり、74円95銭の1年1ヶ月ぶり安値を更新、対ドルでも62.35米セントの昨年7/28安値といった主要下値目処を割る急落となりました。

基本的に景況・金利格差着目の底流が保たれていたためですが、3極通貨においては今日発表の米Q4経常赤字の過去最悪化など、米景気指標への警戒感や持ち高調整からドルが伸び悩みに転じました。

(ここまで)

その後、
「ユーロ・円」「ポンド・円」「豪ドル・円」「NZドル・円」「スイス・円」「カナダ・円」と続き、最後に「〜本日の海外市場見通し〜」で終わります。

こんなに通貨ごとに書いてくれてるところってそうないように思うので、FXをこれからしたいと思われる方、すでにしてらっしゃる方も、口座開設してこのレポートを読まれたらいいと思いま〜す!




お気に入りリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。