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大前研一さんのサブプライムローンに対する考え

大前研一さんが、今回の株や為替(FX)の暴落を引き起こしたサブプライムローンについての見解を動画で語られてるものをゲットしましたexclamation

しかも、中国人の香港株購入解禁や税制についての儲ける視点みたいなものもありま〜す!

明日27日正午までなんですが、是非お見逃しなくダッシュ(走り出すさま)

それにしても、大前研一さんて、わかりやすく、しかも、ズバ!って言ってくださるのでやっぱりいいですね〜!


緊急!リアルタイム・オンライン・ケーススタディー

【 ファンド版ミートホープ事件 】


 23日に大前研一学長が講演した内容に
 ぜひ皆様に観ていただきたい情報がありましたので、
 緊急プレゼントいたします。

 注目の内容は、

 今話題のサブプライムの最新現状として、
 「世界マネーの中のサブプライムのポジション」や
 「どのような形でサブプライムが小口債権化され、
 ファンドに混ぜられていったか?」

 トピックスとしては、
 「中国と香港の重複上場によるチャンス」
 など有益な情報が満載です。

 http://k.d.combzmail.jp/t/gxe6/608oe1z0pbe6ilo1ht

 (約16分間の映像です。)


 ひらめき映像の中に、誤まりと思われる発言がありますので
 訂正しお詫びいたします。

 <誤>
 ・「9ヶ月以上焦げ付くと、差し押さえられて競売にかけられる」
 (大前ライブ、向研会での発言)

 <正>
 ・「90日間利払いが滞れば焦げ付き扱いとなり、借り手の住人を追い出した上で、
 住宅は競売にかけられる」(Facta 2007年5月号「サブプライム爆弾でドル安」)


なお、必要動作環境についてですが、Mac・Windows98/MEでは映像視聴できないそうです。ふらふら

昨日のNYダウが高く終わったので、明日の朝窓をあけて売り一色なんてことはないと思いますが、まだまだやっぱり安心するのは早いかもしれません。

今週の金融市場、リスク資産投資の復活を見極めることに

8月26日10時24分配信 ロイター

 <マーケット関係>
●株式市場はもみあい、海外動向にらみながら下値固め
 東京株式市場は、もみあいが予想されている。日経平均は底入れ感が出たとの見方から、米国の経済指標など海外動向をにらみながら下値を固める展開となりそうだ。予想レンジの上限は1万6800円となっているが、翌週は利上げ機運が高まっているECB理事会や米国雇用統計の発表を控えているため、週後半は徐々に様子見ムードが強まり上値が重くなるとの見方が出ている。

●為替市場は荒い値動き続く、サブプライム問題に乱高下か

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070826-00000614-reu-bus_all

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